
今回はテレビの話です。
我が家は「壊れるまで使う」と言う家訓がある(ホントカ?)ので、地デジだのブルーレイだの、世の中の進歩にはついて行けません。貧乏ちゅうのが本当のトコロなんですが。
で、テレビ、本当にゲームのエンディングでお亡くなりになりました。最初は演出だと思っていて、ほんのしばらく待っていましたが、ん?、なんかヘン。と同時に、焦げ臭いにおいが。
慌てて、スイッチを切ったり、コンセントを抜いたりで、土曜日の夜の一時の憩い台無しになってしまいました。Wiiもテレビが映らないと、セーブも出来ず、そのまま終わらせてしまいましたが、幸いデータは残っていて、別のテレビでエンディングは見れました。
新しい液晶テレビがやってきて、2週間。画面も奇麗で、世の中は進歩しているもんだと感心しています。
あかねも新しいテレビに近寄って、クンクンしてました。
今回はTVが主役でしたね。
でも面白かった〜!
18年も使えるなんて、昔のTVは丈夫に出来ていたんだなぁ。
うちのは7年めだっけか?
地デジに切り替わるまであと3年でしたっけ?
大事に使い切ります。
いや〜、ウソみたいなタイミングでした。
たしかに最近の電気製品は寿命が短いような気がします。それに規格が変わるのも、困ったもんです。ウチは未だにビデオしかないし。
地デジに変わるときは沢山の廃棄物テレビが出るでしょうね。
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