昭和32年ごろ、籠町の龍踊りが観光宣伝隊として、大阪に出向いた時の写真をお借りする事が出来ました。
長崎県観光と物産展 アベノ近鉄 7階催場というプラカードを先頭に大阪の町をパレードしています。

トラックに載せられて移動中の龍踊り。

銅座橋近くの食堂「大黒」前での記念写真。



ともみさん、貴重な写真ありがとうございます。
だった、ようですね!
籠町の人が見ると今昔の感慨もひとしおでしょうね、戦後復興のシンボルみたいな蛇(ジャ)が生き生きしてますね
ともみさんは、まだまだ持ってそう(^_^)v
うわぁ…すごく貴重なお写真ですね。
看板にも年代を感じます。
龍は、この頃から今と変わらない精巧な作りですね。
>カロさん
こういう写真は貴重だし、語り続けて行きたいです。ともみ邸は宝の山かもしれませんね。
>かすてらさん
まだ、戦後10年チョイで庶民の生活もつつましい中で、伝承してきたと思います。今年も力一杯、舞って欲しいです。
すごい貴重な写真ですよねっ!!
トラックで移動中の龍が目立ってますよね☆
今年は龍踊りがあるので、楽しみです♪
サクラコさん、いらっしゃいまし。
物の少ない時代、先人たちの苦労が偲ばれます。
私も各踊り町、やってくれると、楽しみにしていますよ。
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